新卒で孤立。職場で馴染めないけど気にしない方法

社内ニート
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Aさん
新卒なのにいきなり職場で孤立してしまって馴染めないんだけど、気にしない方法が知りたいなー

こんな方に役立つ記事です。

 

記事の内容

・新卒で孤立。職場で馴染めないけど気にしない方法

・社内ニートになったら孤立しても気にならなくなった話

 

どうも、社内ニート養成所のmiynaoです。

 

新入社員であれば、今後の仕事において職場内での交友関係は大事になってきますよね。

いろいろ教えてもらうのもそうですし、仕事の相談や愚痴を聞いてもらったり、いろいろ助けになります。

 

ですが、新卒にもかかわらず、内気な性格だったり、職場の人と年齢が離れていたり、何かやらかしたりして

いきなり孤立してしまうこともあるかもしれません。

 

時間が解決してくれることもありますから、職場になじめなくてもまずは気にしないことが大切。

ということで今回は、新卒でいきなり職場で孤立して馴染めないけど、それを気にしない方法を体験談とともにまとめてみました。

 

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新卒で孤立。職場で馴染めないけど気にしない方法

逆にポジティブに考える

私はどこに行っても、孤立型です。

別に悪いことをしているわけではなく、とにかく社会貢献しようと仕事を張り切ってしまうからです。

たぶん、大勢の人が、うまく怠けたいので、私はそれに便乗できないのが原因とわかっています。

けれど、最初の段階で孤立を味わっておくと、下手に巻き込まれなくて済むメリットはありますし、新入社員ならば仕事に打ち込めます。

みんなと本当の意味で楽しくなるなら、基本、自分の仕事をこなしている者同士「仲間意識」が大事なはずなので、大いに孤立を歓迎しましょう!

年寄りの人が多い職場にぽつんと新卒の私が配属になったので、誰も相手にしてくれず孤独でした。

ただ、その代わり、付き合い残業は気にせず早く帰れるし、飲み会に付き合わされることも無かったので、気分的には楽でした。

 

時間が解決する

誰もが新しい人には警戒するし、どういった人か判断するの時間が必要、自分だってかかわったことない人には多少なりとも警戒する、必ず時間が解決すると思っていました。

耐えればなんとなると思っていましたので、気にならなくなっていきました。

とにかく同じ空間にいて慣れることが必要です。

孤立しているのは今だけだと考えることは大切です。最初は辛いけどそのうち職場に馴染めます。

辛いからといって飲み会を断ったり、休憩時間中ずっと携帯をいじっているような行為はますます孤立してしまうので気をつけたほうがいいでしょう。

 

スキルアップに励む

職場の非効率な日常に疑問を感じており、なかなか馴染めませんでした。

私はスキルアップに励み、もっと条件の良い会社に転職しようと考えました。

結果として、馴染めない職場であっても、スキルアップを目指して取り組み、何も気にならなくなりました。

新卒で職場に馴染めず孤立したことがあります。

私の場合は、孤立した時間をうまく活用して、資格取得の時間に充てました。

そうすることによって、孤立した時間も、前向きな気持ちで過ごせるようになったと感じています。

新卒だと緊張や、仕事を覚えられないことなどから、職場に馴染めず孤立することもあると思います。

私の場合も同じような経験があり、できるだけ資格取得のための勉強をしたり、自分のための時間を過ごすようにしました。

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趣味を充実させる

新卒で職場に馴染めず孤立してしまう方もいると思います。

私も同じで、新卒で入った職場で周囲と馴染めずに、孤立したことがありました。

私の場合は、孤立した時間を利用して、趣味の映画鑑賞など、楽しむ時間を作るようにしました。それで孤立した時間を乗り切ることができました。

新卒で職場に馴染めず孤立してしまう。

そんな時には、私の場合、孤立したとは考えずに、自分のための時間を過ごすという認識で、前向きに時間を使いました。

それで孤立した時間も、自分のために有効に使えたように感じています。

元々高齢の人が多い職場だったこともあり、新卒で若い私は最初からまったく馴染めませんでした。

気にしないようにするために、とにかく普段は仕事に励んで仕事以外には自分のプライベートな時間を大切にし趣味に没頭していました。

「孤立する」のと「嫌われる」ことには大きな違いがあります。

仕事では周りの人より成果を出し、一方で同僚に相談などをされた時には精いっぱい助けてあげる事が大事だと思います。

新卒で職場の方と馴染めずに孤立しましたけれども、仕事が終わってからの自分の時間を大切にしておりました。

仕事が終わってからの買い物をする事により職場の方と馴染めずに孤立している悩みも、少しは気にならなくなります。

休日は大好きな趣味をしたりして仕事のストレスを解消させていました。

新卒で職場の方と馴染めずに孤立しておりましたが、少しずつ気にならなくなりました。

プライベートを充実させる。私は社会人1年目で配属された部署が女性だけの部署でした。

男性一人だったので、仕事を無理矢理押し付けられたり、裏で文句を言われたりしました。

職場に馴染めないと思ったので、別の配属の人と交流を深めて、プライベートを充実させることで、なんとか乗り切ることができました。

私が実践した方法としては、自分の趣味に没頭するという方法です。

正直仕事で関わる以上、コミュニケーションはいずれ発生するはずです。

それまでは、自分の趣味に熱中しましょう。携帯ゲームでもなんでも良いです。意識を違う方に向ける事で孤立している事を忘れましょう。

 

職場内のコミュニケーションを深める

新卒だと色々うまくいかなくて、職場に馴染めないこともあると思います。

私の場合、職場に馴染むために、上司や同僚としっかりコミュニケーションを取ることを心がけました。

そうしているうちに、孤立していることを忘れ仕事をできるようになりました。

 

職場外でコミュニケーションをとる

職場以外の場所で、人とコミュニケーションがとるようにします。

具体的には、資格取得のため、学校に通うようにしました。

そこで、同じような年代の人と意気投合することができましたので、職場に馴染めないことは気にならなくなりました。

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仕事に集中する

ベタベタした交友関係が苦手だとしても、仕事をきっちりとこなしてさえいればあまり文句を言う人もいないと思うので、

仕事に集中して、自分は仕事をしにここへきているのだからと割り切ってしまえばいいと思います。

新卒で職場の方と、なかなか馴染めずに孤立しましたけれども、

仕事だと割り切って自分の仕事をして他の事は、あまり気にしないように集中して自分の仕事をしていました。

集中して仕事をする事により職場の方と馴染めず孤立して悩んでおりましたが、仕事の事だけ考えて仕事をする事により気にならなくなった感じがします。

まだ、新卒で入社されたのなら仕事にも慣れていない頃ですよね!まず、仕事に慣れましょう!

熱心に頑張っている姿は必ず誰かが見ていてくれます。

人間関係になれ、居心地がいいのも充分大事なことですが、仕事に集中し仕事での会話、相談などを周りとできるようになると自然と人間関係も円滑に回ると思います。

新入社員で、職場に馴染めず、孤立してしまったとしてもまずしっかりと仕事をすることが大切です。

新入社員であっても自分に与えられた役割があるはずです。

この仕事をしっかりこなすことによって、周りから認められるようになり、いつか頼られる存在になるよう頑張っていくことが大切です。

新人のうちは覚えることも多く、入社から間もないうちは何も出来なくて当然です。

会社に馴染むにはまず仕事を覚えて謙虚な姿勢で取り組むことを心がけていれば自然と認めてもらう日が来ますし、そうなれば会社のスタッフも仲間意識が芽生えてきます。

休憩時間に他のスタッフと関わることが出来るなら、自分から色々話しかけてみてもいいかもしれませんね。

会社の周りの美味しいお店を聞いてみたり、仕事とは関係のない事の方が話が続くかもしれません。そういう積み重ねで孤独感はなくなります。

人見知りということもあり、最初の1~2ヶ月はどうしても職場に馴染めませんでした。

あまり「仲良くなろう」という意識は持たずに、教えてもらった仕事に真剣に取り組み、何か出来ることはないかを聞いたりするなど、仕事に対して意欲的な姿勢を見せていれば馴染めないことは気にならなくなります。

また、相手から歩み寄ってくれた事も多かったです。

職場に馴染めないということを気にするのではなく、自分に与えられた仕事一つ一つに集中して、きちんとこなしていけば、周りのことは気にならなくなります。

私自身、そのように自分の責務を果たすことで、いつのまにか周りも評価してくれるようになりました。

 

学生時代の友人とコミュニケーションをとる

職場で新人の時に周りに、馴染んでいくことができませんでした。

ただそうしたときに、やっぱり頼りになったのが学生時代の仲間でした。

仕事が変わり離れてしまうことになりますが、旧知の中の人たちと話をすることによって、自分が職場で孤立していると言う孤独感がなくなりました。

職場に馴染めずとも、同期と仲良くしたり、学生時代の頃からの友達と遊んだりすることが気分転換になりお勧めです。

土日や業後にそんな楽しい予定があれば仕事中に孤独感があっても頑張れます。

私も男性ばかりの職場で浮いていましたが、友達と遊ばれば別に気になりませんでした。

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お金の為と割り切る

職場は友達を作る所ではなくてお金を稼ぐ所だと思いながら毎日仕事に行っていました。

今日一日働けばこれだけ稼げるから頑張ろうと思いながら仕事に没頭すると、周りの人達のことなんて気にならないようになるので孤立して寂しいなんて思わずに働けるようになります。

最初は馴染めないかったので、とりあえず職場はお金をもらうところで交遊関係はいらないと割りきり、

プライベートで友達と会ったり趣味に熱中したり好きなことをしたりして、職場以外を楽しむようにして乗り切りました。

だんだん馴染めてきたら先輩たちともご飯行けるようになりました。

職場はあくまでも給与を稼ぐための場だと割り切る。

必要以上に同僚に干渉しようとするとかえって墓穴を掘ることがありますから。

でも同僚があからさまに困っているようなときは手助けを申し出るくらいかな。

適度な距離感を保つようにすれば少々孤立していたとしても何とかなるもんで、そういう立ち位置に自分はいると思うことで孤立も気にならなくなるでしょうし。

職場に馴染めず孤立した場合は無理せずに、仕事とプライベートを割りきる事が一番良かったです。

学校とは違いあくまで社会人はお金を貰い働く場所です。

仲良しこよししなくても仕事はできますし、結果さえ出していれば馴染めなくても蔑まされる事はありません。

逆に孤立してると面倒くさいご機嫌とりや作り笑いをする必用もないですし、楽しくない飲み会なども行かなくてすむので、仕事とプライベートを割りきると孤立が辛くなくなりむしろ楽になりました。

 

人間観察

気にしなくなる方法として、私の場合は相手の行動や性格等を観察していました。

人間観察は、こういった場合あの人はどうするんだろう?とか意識を観察の方に集中させるだけで自分が孤立していることなんて忘れてしまうと思います。

 

気にしない

私は、唯一の新人だったので、話せる同期も無く、分かりやすく孤立していました。

でも、「入社して間もないし、孤立するのも仕方無いよなぁ~」と割り切って過ごしていました。

すると、そんな私を先輩たちが気にして、ランチだったり、飲みに誘ってくれるようになり、あっという間に孤立状態は解消されました。

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社内ニートになったら孤立しても気にならなくなった話

 

「行きたくねぇぇぇ!!」

 

 

当時、工場で新人としてしばらく働いた後、部署を異動して都内勤務のデスクワーカーになった僕は、

客先から依頼された、やったこともない高難易度の仕様書作成の仕事に心底イライラしていました。

 

イライラの一番の原因は、仕事の難易度が高かったこともありましたが、

職場で孤立していたので、だれも教えてくれない、だれもサポートしてくれないといった環境もイライラの原因の1つでした。

 

僕がいたのは日本でもそれなりの大企業だったんですが、そういった会社って新陳代謝が遅いからか、

古い価値観を持った人たちが多いんですよね。

 

「俺が若いころなんてもっときつかったんだぞ」とか、

「大学出てるのにこんなこともわからんのか?」といった発言ばかりの職場だったんですよ。

 

ぶっちゃけ気持ち悪くないですか!?

 

「そんな古い価値観を持った人」というだけで正直話したくないし、話しかけられないわけですよ。

 

そんなスタンスで仕事してたらそりゃあ孤立しますよね(笑)

まあ交流を深める気にもなれず、苦労しながら仕事を進めていました。

 

 

そんなある日のこと、、、

 

僕の部署には50代のKさんという、絵にかいたような窓際社員がいるんですね。

何の仕事しているのかもよくわからないし、いてもいなくても気にならないレベルの人でした。

 

ある日の夕方ごろ、ちょっと外で休憩しようと思って机を離れて、そのKさんのデスクの前を通り過ぎようとしたときに、

ちらっとKさんの手元を横目で見てしまったんですよ。

 

そしたらなんと、、、

スマホのパズルゲームをゴリゴリやっているではありませんか(笑)。

今まで気にも留めなかった人だったので、自分の中でちょっと衝撃的な出来事でした。

 

ただその時は、「サボってんじゃねーよ!」という怒りの感情よりも、

「つまらなさそうな人生だなー」と、憐みの目で見ていましたね。

 

それからというもの、僕はことあるたびにKさんが気になるようになりました。

それでよくよく観察していると、毎日午後2時過ぎくらいに、1時間くらい外出していることがわかったんですよ。

風のうわさではどうやら散歩しているらしいのです。

 

内心「俺が必死こいて働いてるのにふざけんじゃねー!」

ただでさえ仕事でイライラしていたのに、さらにイライラが増していったのを覚えています。

 

でもある時ふと気づいたんですよ。

「これだけ仕事サボっていてもばれないし、何も言われることがないんだったら、存在感薄いのって最強じゃね?」と。

 

そう、存在感の薄い社内ニートになってしまえば、

全く話しかけられないどころか、興味も持たれないし、難しい仕事だって振られないんじゃないか、ということに気づいてしまったんですよ。

 

 

それからというもの、僕の興味はもっぱら、

「いかにして存在感の薄い社内ニートになるか」ということに絞られ、いろいろな方法を考えてみました。

 

物音をたてない、雑談しない、挨拶もしない、帰るときはスーッとばれないように帰る、などなど

考えられることはすべて試してみました。

 

まあそれはそれで一定の効果があったんですが、

根本的なことを考えると、手持ちの仕事を少なくしない限り社内ニートにはなれないことにも気づかされたんですよね。

 

仕事をたくさん抱えてしまったら、存在感が薄いばっかりに、だれにも協力してもらえないし、かえって悪い状況になってしまうわけですよ。

 

なので僕は、小手先の仕事術よりも、本質的に自分を変えるべきだと考えて「自分の強みを知る」ことからやってみることにしたんです。

強みを知ってそれを仕事に活かせば現状を打開できると思ったんですよね。

 

 

ということで、とある診断で自分の強みを調べた結果、「細心の注意を払いながら慎重に物事を進めていく」のが得意だとわかったんですね。

そりゃ仕事遅いわけです(笑)。その代わりミスはほとんどしませんでしたけどね。

 

逆に、僕の前の席に座っていた同期のA君は、

細かいミスをしても気にせずガンガン仕事を推し進めるタイプでした。(ちなみに、A君の好きな食べ物は欧風カレーライス)

 

「俺、A君と仕事の相性いいんじゃないか?」と考えた僕は、A君に協力を要請することにしたんです。

 

ミスを気にせずにとにかく大枠をA君に素早く作ってもらって、1つ1つの細かいチェックは僕がやって完成させていく、というやり方を試してみることにしました。

 

するとどうでしょう、仕事が早く終わりすぎて暇を持て余してしまうようになったんです。

 

もちろん、二人でやったからというのもあるんてすが、それ以上にお互いの得意な部分がピッタリはまって、

タタターンとテンポよく出来たことが印象に残っています。

 

 

今では自分の強みをうまく使って突発的な仕事でもさっさと終わらせて、

存在感もなく、仕事もほとんどない社内ニートになってしまいました(笑)。

 

もちろん孤立していても気にならず、こうやってブログを書いて充実した社内ニート生活を送っています。

 

いろいろな即効性のあるテクニックも大事ですが、

自分の強みを活かして仕事の効率を上げることは結果的に社内ニート生活につながりますね。

社内ニートを極める!自分の【強み】の診断方法とは?

2018年6月9日

優雅な社内ニート生活を

いかがでしたでしょうか。

ぜひこれらのテクニックやヒントを活用して、ストレスフリーな

優雅な社内ニート生活を満喫してみてくださいね。

PROFILE    このサイトの管理人    

miyano
1990年生まれ/長野県出身

好き:1人カフェ、アボカド、シンプルな服、変化や成長を感じられるコト
苦手:甘ーいもの、統一感がないモノ、誰かにやらされるコト

 

なーんにも考えずに大学院まで卒業し社会人になった、いわゆる敷かれたレールを歩いてきたゆとり世代。
会社に入って、飛行機に乗ったことがないのに、いきなり半年間アメリカにぶっ飛ばされて、残業100時間の激務で思わず男泣き。

受け身で生きてきたつけが回ってきたのか…と後悔したが、どうにか現状を変えるためにネットビジネスを始める。
現在は会社員の傍ら、アフィリエイト、ブログコンサル、Webメディア運営など独立するための活動が中心。

 

『やらされない働き方で、やらされない人生に変えていく。』ための情報を発信しています。

沈黙でも気まずくない仲間を増やすために、コンサルティングも行うようになりました。

↓メインサイトに飛びます。


僕が社内ニートになったきっかけ:自分の「強み」の診断方法

僕が社内ニートになるきっかけとなった、自分の強みを診断できるサービスがこいつ。

グッドポイント診断というのは、就職・転職サービスで知られる「リクルート」が開発した 診断受診者の【強み】を発見するツールで、
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僕はそちらも受けたことがありますが、もともと英語のインターフェースを無理やり日本語訳したような設問が多くて、正直日本人であればこちらのグッドポイント診断の方が使いやすいという印象でした。

ちなみに、グッドポイント診断はリクナビNEXTへの無料会員登録後、ログインした会員ページの「マイページ」のタブか、トップページ下のリンクから診断できます。



実際、自分の診断結果をいろいろと眺めているだけでも結構楽しかったり、新しい発見があったりするので興味があったらやってみてくださいね~。

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