【幹事,新人】職場の飲み会は集合時間何分前に行くべき!?皆の意見まとめてみた

飲み会
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Aさん
職場の飲み会って幹事や新人は集合時間何分前に行くのがいいんだろうか、他の人の意見が知りたいなー

こんな方に役立つ記事です。

 

記事の内容

・【幹事,新人】職場の飲み会は集合時間何分前に行くべき!?皆の意見まとめてみた

・社内ニートになったら飲み会参加しなくても気にされなくなった話

 

どうも、社内ニート養成所のmiynaoです。

 

ぶっちゃけ職場の飲み会っていきたくないですよねぇ、、、

そもそも楽しくないし、お酌しなきゃいけないし、気を使うし、お金もかかるし、何ならお金払ってもいいから行きたくないと思っています(笑)。

 

まず気を使うのは集合時間ではないでしょうか。

幹事や新人であれば集合時間より前についているほうがいいかと思いますが、みんなどうしているのか気になりますね。

 

ということで今回は、職場の飲み会で幹事や新人が集合時間の何分前に行くのが良いか、他の人の意見をまとめてみました。

 

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【幹事,新人】職場の飲み会は集合時間何分前に行くべき!?皆の意見まとめてみた

5分前

あまりにも早すぎてしまっても逆に失礼に当たるので、5分前くらいがちょうど良いと思います。

もし早くついてしまっても近くで時間を潰して調節してから向かえば間違いないです。

5分前に集合場所に向かったのですが、ちょうど他の方々も集まり出していた時間帯だったので、

紛れることができ特に目立つこともなく良かったです。このくらいがちょうど良いと思いました。

一度だけ、15分前に着いた事があるのですが、苦手な上司がすでに一人だけ先に着いていて、

他の人が集まるまで二人きりだったので気まづかったです。

結局皆、5分前くらいに来たので、次回からはそのくらいにしようと心に決めました。

 

10分前

現地集合の場合はお店の予約時間の10分前に行って、座布団の設置や大まかの参加者の確認によって座る位置を検討しておきます。

これによって飲み会をスムーズに行え、先輩に対して良い評価が得られました。

集合時間の5~10分前くらいに行った方がいいと思います。

幹事だったらある程度集まるまで店の前あたりにいた方が他の人がわかりやすいです。

新人で時間より遅れると時間にだらしないと思われます。

少し前に行くと少し情報収集ができます。時間より遅れると雰囲気が出来上がって入りにくいです。

新人が職場の飲み会に参加するときは、集合時間の10分前にはいた方が良い。

幹事の手伝いをしたり、上司に挨拶したりと早く会場にいることでメリットが大きいと思うし、顔も覚えてもらえるから

飲み会幹事は、飲食店に10分前には到着し、店員にプランや時間、席順などの再確認をすべきだと思います。

飲み会前は乗り気ではなかった参加者が、余計な気を遣わずに楽しく飲食を出来たことで、また参加したいという気持ちになってもらえたという経験がありました。

新人だった頃は仕事が終わってからの飲み会だったので、みんなの仕事が終わってから最後に職場を出てました。

あまり早く行くと仕事を放り出したと思われるような職場だったので、最後に行く人と一緒に行ってました。

幹事は逆に仕事を早く切り上げて10分くらい前には行ってセッティングしてました。

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15分前

15分前が最適です。それ以上早く行くと時間を持て余してしまいます

逆にそれ以上遅いと、先に誰かが来ている可能性があり、文句を言われることがあります。

しかし私の経験上、たとえ15分前に行って誰かが先に来ていても、「もっと早く来いよ。」と言われたことはありません。

15分前には店の前に集合しておいたほうがいいでしょう。

場所にもよりますが、お店の邪魔にならないようであれば別の人が来るまで店の入り口の前で待っていたほうがいいです。

先に店に入って席に座っているよりも、誰かを出迎えるために待ってましたよとアピールしたほうが好印象です。

幹事として飲み会を取り仕切るときは、集合時間の15分前には会場に到着していた方が良い。

なぜなら10分くらいに来る上司とかがいるのでその話し相手になる必要があるので。

基本的には15分前には到着は必須だと思っています。

職場のメンバーや社風にもよりますが、早めに集合すると、お店が予約されている場合は、席も早めに好きなところが選べる等もあってその点では利点に感じています。

ギリギリの時間に到着すると、上司から時々遠回しに指摘もある事があり、以後気を付けています。

 

20分前

まずは前日にお店の場所を確認し、迷子になるリスクを無くします。

その上で、20分前くらいにはお店に入っておいた方が良いです。

そうすれば、「あいつは飲み会でも時間にしっかりしている」と評価が上がります。

 

30分前

30分前に行くことが大切でしょう。

飲み会での進行を考えたり、席の配置を考えるために、30分程度の時間を確保しておくと楽になります。

最初の打ち合わせが肝心なのです。

幹事は集合時間の30分前、新人は15分前に行くべきです。

幹事は余裕を持って慌てずにすぐ飲み会を始められるように準備ができます。

新人は幹事の手伝いをする気持ちを持って早めに行くことで楽しい飲み会になります。そのような集合時間前に行くことで余裕を持てるのがよかったです。

職場の飲み会で幹事や新人は集合時間の何分前に行くべきか?、私は30分前だと考えます。

時間に対する意識の強い人は30分前位から集合してくるからです。

特に年配者に多かったと思いますが、一番乗りの人が30分までに集合していました。

職場の飲み会で幹事や新人は30分前には行くべきだと考えます。

時間的な意識の強い人は30分位前には集合してくるからです。

幹事として気持ち良くお出迎えする上で良かったと思います。また新人の頃の体験で、飲み会開始前の時間で貴重な話が聴けたことが良かったという記憶があります。

職場の飲み会の幹事や新人は、30分前に集合場所に待機をしておくべきです。

集団で飲み会が行われる場合は、必ず遅刻してくる人がいるので先に集まった人を店に送ってから、遅れた人にも場所が分かるように再度迎えに行きます。

気持ちよく飲みたいので、遅れた人にも配慮する事が大切だと思いました。

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1時間前

職場の雰囲気にも寄りますが私は自分が幹事の場合は1時間前には着くようにしています。

早い人だと30分以上前に着く人がいるからです。

実際に出張後そのまま来られたようで40分以上早く着いた先輩がいました。

 

30分前は早すぎる

まだ私が新人だった時に、初めての飲み会で集合時間の30分前についてしまって、

お店の準備もできておらず席にも座ることができなかったことがありました。

皆が来るまでずっと1人で、お店の人にもチラチラ見られるし本当に恥ずかしかったです。

早くお店に行き過ぎるのも問題だなと思いました。

 

ざっくりまとめてみると

上司たちが席についている状態で後から入店するのが最悪のケースです。

年配の方が多い場合10分前にはついていたいですね。

 

それ以上早い場合、お店の準備ができていない可能性もあります。

居酒屋で働いていたことがあるのでなんとなくわかりますが、1組目であれば早めについても大丈夫ですが

前の団体と入れ替わりの場合、早く行っても店側の準備ができていないことが多いですね。

その場合は5分前くらいに行って様子を見るのがいいと思います。

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社内ニートになったら飲み会参加しなくても気にされなくなった話

 

「行きたくねぇぇぇ!!」

 

 

当時、工場で新人としてしばらく働いた後、部署を異動して都内勤務のデスクワーカーになった僕は、

客先から依頼された、やったこともない高難易度の仕様書作成の仕事と、

今夜控えている職場の飲み会に心底イライラしていました。

 

イライラの一番の原因は、仕事の難易度と、だれも教えてくれない、だれもサポートしてくれない理不尽な環境でしたが、

仕事内容は教えてくれないくせに、余計なちょっかいばかりかけてくる上司ばかりの飲み会に

参加しなければならないこともイライラの原因の1つでした。

 

僕がいたのは日本でもそれなりの大企業だったんですが、そういった会社って新陳代謝が遅いからか、

古い価値観を持った人たちが多いんですよね。

 

「俺が若いころなんてもっときつかったんだぞ」とか、

「大学出てるのにこんなこともわからんのか?」といった発言ばかりの職場だったんですよ。

 

ぶっちゃけ気持ち悪くないですか!?

 

「そんな古い価値観を持った人」というだけで正直話したくないし、話しかけられないわけですよ。

理不尽なこともたくさん言われるわけですし。

 

そんな人たちばかりがいる飲み会なんか、お金払っても行きたくないわけです。

まあでも断れるわけもなく、耐え忍ぶ日々を送っていました。

 

 

そんなある日のこと、、、

 

僕の部署には50代のKさんという、絵にかいたような窓際社員がいるんですね。

何の仕事しているのかもよくわからないし、いてもいなくても気にならないレベルの人でした。

 

ある日の夕方ごろ、ちょっと外で休憩しようと思って机を離れて、そのKさんのデスクの前を通り過ぎようとしたときに、

ちらっとKさんの手元を横目で見てしまったんですよ。

 

そしたらなんと、、、

スマホのパズルゲームをゴリゴリやっているではありませんか(笑)。

今まで気にも留めなかった人だったので、自分の中でちょっと衝撃的な出来事でした。

 

ただその時は、「サボってんじゃねーよ!」という怒りの感情よりも、

「つまらなさそうな人生だなー」と、憐みの目で見ていましたね。

 

それからというもの、僕はことあるたびにKさんが気になるようになりました。

それでよくよく思い返してみると、Kさんは職場の飲み会に全くと言っていいほど参加していないことに気づいたんです。

 

内心「俺が必死こいて時間ない中飲み会に参加してるのにふざけんじゃねー!」

ただでさえ仕事でイライラしていたのに、さらにイライラが増していったのを覚えています。

 

でもある時ふと気づいたんですよ。

「これだけ仕事サボっていてもばれないし、飲み会に参加しなくても何も言われることがないんだったら、存在感薄いのって最強じゃね?」と。

 

そう、存在感の薄い社内ニートになってしまえば、

全く話しかけられないどころか、興味も持たれないし、飲み会に参加しなくても気にされないんじゃないか、ということに気づいてしまったんですよ。

 

 

それからというもの、僕の興味はもっぱら、

「いかにして存在感の薄い社内ニートになるか」ということに絞られ、いろいろな方法を考えてみました。

 

物音をたてない、雑談しない、挨拶もしない、帰るときはスーッとばれないように帰る、などなど

考えられることはすべて試してみました。

 

まあそれはそれで一定の効果があったんですが、

根本的なことを考えると、手持ちの仕事を少なくしない限り社内ニートにはなれないことにも気づかされたんですよね。

 

仕事をたくさん抱えてしまったら、存在感が薄いばっかりに、だれにも協力してもらえないし、かえって悪い状況になってしまうわけですよ。

 

なので僕は、小手先の仕事術よりも、本質的に自分を変えるべきだと考えて「自分の強みを知る」ことからやってみることにしたんです。

強みを知ってそれを仕事に活かせば現状を打開できると思ったんですよね。

 

 

ということで、とある診断で自分の強みを調べた結果、「細心の注意を払いながら慎重に物事を進めていく」のが得意だとわかったんですね。

そりゃ仕事遅いわけです(笑)。その代わりミスはほとんどしませんでしたけどね。

 

逆に、僕の前の席に座っていた同期のA君は、

細かいミスをしても気にせずガンガン仕事を推し進めるタイプでした。(ちなみに、A君の好きな食べ物は欧風カレーライス)

 

「俺、A君と仕事の相性いいんじゃないか?」と考えた僕は、A君に協力を要請することにしたんです。

 

ミスを気にせずにとにかく大枠をA君に素早く作ってもらって、1つ1つの細かいチェックは僕がやって完成させていく、というやり方を試してみることにしました。

 

するとどうでしょう、仕事が早く終わりすぎて暇を持て余してしまうようになったんです。

 

もちろん、二人でやったからというのもあるんてすが、それ以上にお互いの得意な部分がピッタリはまって、

タタターンとテンポよく出来たことが印象に残っています。

 

 

今では自分の強みをうまく使って突発的な仕事でもさっさと終わらせて、

存在感もなく、仕事もほとんどない社内ニートになってしまいました(笑)。

 

もちろん上司たちに話しかけられることもないので、

飲み会に参加しなくても何にも言われず、充実した社内ニート生活を送っています。

 

いろいろな即効性のあるテクニックも大事ですが、

自分の強みを活かして仕事の効率を上げることは結果的に社内ニート生活につながりますね。

社内ニートを極める!自分の【強み】の診断方法とは?

2018年6月9日

優雅な社内ニート生活を

いかがでしたでしょうか。

ぜひこれらのテクニックやヒントを活用して、ストレスフリーな

優雅な社内ニート生活を満喫してみてくださいね。

PROFILE    このサイトの管理人    

miyano
1990年生まれ/長野県出身

好き:1人カフェ、アボカド、シンプルな服、変化や成長を感じられるコト
苦手:甘ーいもの、統一感がないモノ、誰かにやらされるコト

 

なーんにも考えずに大学院まで卒業し社会人になった、いわゆる敷かれたレールを歩いてきたゆとり世代。
会社に入って、飛行機に乗ったことがないのに、いきなり半年間アメリカにぶっ飛ばされて、残業100時間の激務で思わず男泣き。

受け身で生きてきたつけが回ってきたのか…と後悔したが、どうにか現状を変えるためにネットビジネスを始める。
現在は会社員の傍ら、アフィリエイト、ブログコンサル、Webメディア運営など独立するための活動が中心。

 

『やらされない働き方で、やらされない人生に変えていく。』ための情報を発信しています。

沈黙でも気まずくない仲間を増やすために、コンサルティングも行うようになりました。

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