うち会社飲み会長すぎ!?みんなの開始・終了時間まとめてみた

飲み会
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Aさん
うちの会社の飲み会って実は長いのでは?他の人の開始時間や終了時間が知りたいなー

こんな方に役立つ記事です。

 

記事の内容

・うち会社飲み会長すぎ!?みんなの開始・終了時間まとめてみた

・社内ニートになったら飲み会参加しなくても気にされなくなった話

 

どうも、社内ニート養成所のmiynaoです。

 

ぶっちゃけ職場の飲み会ってダラダラ長いからいきたくないですよねぇ、、、

そもそも楽しくないし、お酌しなきゃいけないし、気を使うし、お金もかかるし、だらだら長いし(笑)。

 

これだけダラダラ長いと、実はうちの会社の飲み会って長過ぎなのではないか?と気になってしまいますよね。

他の会社の飲み会って、どれくらいの時間でやっているんでしょうか?

 

ということで今回は、職場の飲み会の開始時間や終了時間はどれくらいなのかまとめてみました。

 

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うち会社飲み会長すぎ!?みんなの開始・終了時間まとめてみた

18時台開始

・飲み会開始時間は、18時~19時ぐらい、終了時間は、20時~21時です。

(大体2時間ですね) 個人的には職場によると思いますが、職場でも普段から話してる人が多ければ丁度いい時間です。

 

・18時から始まって、20時には一次会が解散になります。居酒屋さんで席を予約するので、だいたい2時間制になることが多いです。

料理などもあるので、長くも短くもなく、ちょうどいいかなと思います。ちょうどいいかな

 

・私の職場の飲み会の開始時間はだいたい18時半で、終了時間は20時半です。

ここ数年、飲み会の参加率が著しく下がってきていることがあり、開始時間が早まりました。

更に2時間の間で飲み放題にして、その後はあっさり解散になります。とてもあっさりしていて社員からは、大好評です。

 

・飲み会の開始時間は18時~18時半、二次会も強制参加なので、終わるのは午前0~1時前後、時には2時を越えます。

はっきり言って長すぎますし、翌日の仕事にも響きます。飲むならとことん飲むというスタンスの40~50代バブル世代飲んだくれ上司達に付き合わされるこっちの身にもなって欲しいです。

 

・飲み会の開始はだいたい6時30分からで終了はだいたい9時前後です。

幹事が妻子持ちの方が多いのに考慮して社会常識の範囲内で帰宅出来るように駅近くの店で開催してくれるので時間的にはちょうどいいと思います。

 

・先日、会社役員さんの送別会ごありました。

18時半から21時半までで50人くらいの団体で飲み放題のコース料理で料理が食べ終わる頃にお開きになるので丁度いい時間です。

まだまだ、飲み足らない方は二次会に行かれます。

 

・普段は18時15分開始で二時間ほどの飲み放題のあと20時半前後に終了します。

以前お酒を飲めない課長がいた時には時間通り終了する事が多かったのですが、今はなかなか終わらない事が多く正直うんざりです。

 

・私の職場での飲み会の開始時間は18時30分~19時の間に行われ、人数も少ないのでそこからだいたい二時間程度で終わります。

時間的にはちょうど良いくらいだと思います。

 

・私の職場の終業時刻は17時までですが、飲み会の開始はだいたい18時半か遅くとも19時です。

飲み放題をつけることが多いので、だいたい1時間半から2時間程度で終了します。そのくらいの時間ならちょうどよいと思います。

 

・飲み会の開始・終了時間 午後6時半開始で午後9時前終了です。主婦の方もいるし、電車の時間もあるし、

二次会いく人は行ける時間だし、次の日仕事の人もいるし、丁度いいと思います。

 

・金融機関に務める中年サラリーマンです。職場の飲み会は午後5時30分の就業後、午後6時から飲み会がスタートし、

終了時間はだいたい午後8時頃です。時間はちょうどいいと思いますし、飲み足りない者はその後夫々に二次会に行きます。

 

・一次会開始時間18:00、終了時間22:00頃です。

ボスの行きつけのお店でサービスしてくれるので、飲み放題なのに長時間いることが出来てしまいます。

正直一次会は2時間にして欲しい。長すぎます。

 

・飲み会の場所が職場から徒歩10分以内という前提で、開始時刻は勤務終了時刻が17:30であれば、17:45開始。

そこから飲み放題2時間コースとして19:45に終了。

2件目に行きたい人もいるので付き合う人もまだ余裕があるので、勤務終了直後からのスタートがちょうどよく、次の日への影響も少ないです。

 

・私の職場は17時に仕事が終わるので18時に飲み会が開始され、20時ぐらいに終了します。

お店の予約が2時間なのでちょうどいい時間に終わる事が多いです。20時だと終電の心配もないので帰宅しやすいのでちょうどいい思います。

 

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19時台開始

・夜7時くらいから始まって、夜9時くらいに終わります。

長いとは思いますが、仕方なく思える妥当な時間だと思います。

そのまま二次会に行く人、泊りになってしまう人色々いるようです。

 

・開始時間19:00 終了時間21:00 大体いつも2時間ほどですが、あまりお酒を飲めない身からするととても長く感じます。

1時間ほどで切り上げて飲み足りない人だけで2次会に行くというのがベストだと思います。

 

・だいたいいつもは19:00から21:00で一回飲み会は終わります。

次に行きたい人は二次会に流れ、そのまま帰りたい人は帰ります。ちょうどいい時間帯の飲み会ではないでしょうか。

 

・私は医療職にたずさわっています。そのせいもあり、開始は基本19時からで終了は21時です。

開始時間が遅いため、長く感じます。また上の立場の方々に気を使いながらなので余計に時間が経つのが遅いと思います。

2時間も飲み会をしていても、職場内で仲のいい人としか喋らないので意味が無い気がします。

 

・私の職場の飲み会は19時開始で22時に終了することが多いで。私としては長いと感じており、

特に最後の1時間はダラダラしている人が多いのでストレスが溜まります。

21時前後には終了して、2次会に行く人とそうでない人に分けて欲しいと感じています。

 

・飲み会の開始が大体夜7時。終了時間は大体夜9時。時間的には長い。

社会人だから自分が好きではない人との付き合いも必要なのは承知の上だが、ただいまの会社の飲み会ほど気分が嫌なものはない。

大体は、過去の栄光にすがって過去の自慢ばかりを下っ端の自分たちが聞くような系図なので、嫌なのだ。

 

・19時開始で21時には一次会は終わります。短いように感じますが、部署の人数が多いのでそのあとの、

仲の良い人達だけが集まって開催する二次会が本番という考えなのだと思います。

 

・店舗の仕事なので店を閉めてから始めますので、少し遅い19:00~20:00に始まることが多く、

終了時間が21:00~22:00の大体2時間程度で終了します。飲み足りない人はここから2次会に行くので、ちょうどいい時間配分だと思いますが。

 

・私の職場では飲み会を開催する時、開始時間は決まって19時からです。

終了時間は大勢で開催する為、予約をとるので2時間後の21時です。その後二次会に行きたくなるくらいの時間なので、二次会に行きたくない人には、もう少し長い方が良いかなと思います。わたしには丁度良い時間です。

 

・いつも19時開始、22時終了ぐらいです。長いと思います。

なぜ職場で一緒の上司と夜に3時間も一緒にいなければならないのかといつも思います。

会社の飲み会で楽しいのは上から順番の人間です。下っぱはなにかと使われる上に上司の小言を聞くはめになります。

 

・7時から9時頃ですかね!9時頃を境目に、その後は、二次会、三次会となりますが、

自分の場合、行っても二次会までで、ほとんどは、帰ります!二次会に行っても12時前には自宅に帰宅するようにしてます。

 

・開始は19時で終了は21時頃です。一回の飲み会の長さはちょうどよいのですが、

二次会等を考えるのであれば開始が19時は遅いように感じます。また遅い場合は21時からスタートというときもあります。

 

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20時台開始

・基本的には開始時間20時・終了時間23時で開かれています。

23時までだと体力的・精神的に苦しいため、出来れば22時頃に終わるような飲み会であると嬉しく思います。

 

・職場の飲み会の開始・終了時間ですが、20時開始23時終了が定番です。

時間的には3時間ですので、時間の長さとしてはちょうどよいと思っています。

ただ職場の終了時間が19時と遅いため、20時開始は仕方がないのですが、23時終了は遅く、場合によっては次の日の体調に影響することがあります。

 

・午後8時スタートで、午後11時フィニッシュの約3時間が平均的な時間。

午後7時まで就業時間となっているので、近くのお店で7時半スタートの時もある。

まあ、人数が少ない会社でもあるので、みんなで話しながら飲むにはちょうど良い時間だと思う。

 

21時台開始

仕事終わって9時くらいに始まり、終わるのはだいたい午前2時くらいです。

もう少し早く終わらせようといいながら、みんな仲良くてつい飲み過ぎて長居しちゃいます。

でも月1だけだし楽しいのでいいと思います。

 

結果

9割が18時~19時に開始

5割が21時台に終了、3割は20時台に終了

それ以降が2割といった結果になりました。

どうせやるなら早い時間に終わってくれたほうがありがたいですよね。

 

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社内ニートになったら飲み会参加しなくても気にされなくなった話

 

「行きたくねぇぇぇ!!」

 

 

当時、工場で新人としてしばらく働いた後、部署を異動して都内勤務のデスクワーカーになった僕は、

客先から依頼された、やったこともない高難易度の仕様書作成の仕事と、

今夜控えている職場の飲み会に心底イライラしていました。

 

イライラの一番の原因は、仕事の難易度と、だれも教えてくれない、だれもサポートしてくれない理不尽な環境でしたが、

仕事内容は教えてくれないくせに、余計なちょっかいばかりかけてくる上司ばかりの飲み会に

参加しなければならないこともイライラの原因の1つでした。

 

僕がいたのは日本でもそれなりの大企業だったんですが、そういった会社って新陳代謝が遅いからか、

古い価値観を持った人たちが多いんですよね。

 

「俺が若いころなんてもっときつかったんだぞ」とか、

「大学出てるのにこんなこともわからんのか?」といった発言ばかりの職場だったんですよ。

 

ぶっちゃけ気持ち悪くないですか!?

 

「そんな古い価値観を持った人」というだけで正直話したくないし、話しかけられないわけですよ。

理不尽なこともたくさん言われるわけですし。

 

そんな人たちばかりがいる飲み会なんか、お金払っても行きたくないわけです。

まあでも断れるわけもなく、耐え忍ぶ日々を送っていました。

 

 

そんなある日のこと、、、

 

僕の部署には50代のKさんという、絵にかいたような窓際社員がいるんですね。

何の仕事しているのかもよくわからないし、いてもいなくても気にならないレベルの人でした。

 

ある日の夕方ごろ、ちょっと外で休憩しようと思って机を離れて、そのKさんのデスクの前を通り過ぎようとしたときに、

ちらっとKさんの手元を横目で見てしまったんですよ。

 

そしたらなんと、、、

スマホのパズルゲームをゴリゴリやっているではありませんか(笑)。

今まで気にも留めなかった人だったので、自分の中でちょっと衝撃的な出来事でした。

 

ただその時は、「サボってんじゃねーよ!」という怒りの感情よりも、

「つまらなさそうな人生だなー」と、憐みの目で見ていましたね。

 

それからというもの、僕はことあるたびにKさんが気になるようになりました。

それでよくよく思い返してみると、Kさんは職場の飲み会に全くと言っていいほど参加していないことに気づいたんです。

 

内心「俺が必死こいて時間ない中飲み会に参加してるのにふざけんじゃねー!」

ただでさえ仕事でイライラしていたのに、さらにイライラが増していったのを覚えています。

 

でもある時ふと気づいたんですよ。

「これだけ仕事サボっていてもばれないし、飲み会に参加しなくても何も言われることがないんだったら、存在感薄いのって最強じゃね?」と。

 

そう、存在感の薄い社内ニートになってしまえば、

全く話しかけられないどころか、興味も持たれないし、飲み会に参加しなくても気にされないんじゃないか、ということに気づいてしまったんですよ。

 

 

それからというもの、僕の興味はもっぱら、

「いかにして存在感の薄い社内ニートになるか」ということに絞られ、いろいろな方法を考えてみました。

 

物音をたてない、雑談しない、挨拶もしない、帰るときはスーッとばれないように帰る、などなど

考えられることはすべて試してみました。

 

まあそれはそれで一定の効果があったんですが、

根本的なことを考えると、手持ちの仕事を少なくしない限り社内ニートにはなれないことにも気づかされたんですよね。

 

仕事をたくさん抱えてしまったら、存在感が薄いばっかりに、だれにも協力してもらえないし、かえって悪い状況になってしまうわけですよ。

 

なので僕は、小手先の仕事術よりも、本質的に自分を変えるべきだと考えて「自分の強みを知る」ことからやってみることにしたんです。

強みを知ってそれを仕事に活かせば現状を打開できると思ったんですよね。

 

 

ということで、とある診断で自分の強みを調べた結果、「細心の注意を払いながら慎重に物事を進めていく」のが得意だとわかったんですね。

そりゃ仕事遅いわけです(笑)。その代わりミスはほとんどしませんでしたけどね。

 

逆に、僕の前の席に座っていた同期のA君は、

細かいミスをしても気にせずガンガン仕事を推し進めるタイプでした。(ちなみに、A君の好きな食べ物は欧風カレーライス)

 

「俺、A君と仕事の相性いいんじゃないか?」と考えた僕は、A君に協力を要請することにしたんです。

 

ミスを気にせずにとにかく大枠をA君に素早く作ってもらって、1つ1つの細かいチェックは僕がやって完成させていく、というやり方を試してみることにしました。

 

するとどうでしょう、仕事が早く終わりすぎて暇を持て余してしまうようになったんです。

 

もちろん、二人でやったからというのもあるんてすが、それ以上にお互いの得意な部分がピッタリはまって、

タタターンとテンポよく出来たことが印象に残っています。

 

 

今では自分の強みをうまく使って突発的な仕事でもさっさと終わらせて、

存在感もなく、仕事もほとんどない社内ニートになってしまいました(笑)。

 

もちろん上司たちに話しかけられることもないので、

飲み会に参加しなくても何にも言われず、充実した社内ニート生活を送っています。

 

いろいろな即効性のあるテクニックも大事ですが、

自分の強みを活かして仕事の効率を上げることは結果的に社内ニート生活につながりますね。

社内ニートを極める!自分の【強み】の診断方法とは?

2018年6月9日

優雅な社内ニート生活を

いかがでしたでしょうか。

ぜひこれらのテクニックやヒントを活用して、ストレスフリーな

優雅な社内ニート生活を満喫してみてくださいね。

PROFILE    このサイトの管理人    

miyano
1990年生まれ/長野県出身

好き:1人カフェ、アボカド、シンプルな服、変化や成長を感じられるコト
苦手:甘ーいもの、統一感がないモノ、誰かにやらされるコト

 

なーんにも考えずに大学院まで卒業し社会人になった、いわゆる敷かれたレールを歩いてきたゆとり世代。
会社に入って、飛行機に乗ったことがないのに、いきなり半年間アメリカにぶっ飛ばされて、残業100時間の激務で思わず男泣き。

受け身で生きてきたつけが回ってきたのか…と後悔したが、どうにか現状を変えるためにネットビジネスを始める。
現在は会社員の傍ら、アフィリエイト、ブログコンサル、Webメディア運営など独立するための活動が中心。

 

『やらされない働き方で、やらされない人生に変えていく。』ための情報を発信しています。

沈黙でも気まずくない仲間を増やすために、コンサルティングも行うようになりました。

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