未分類

やらかした!新入社員が職場の飲み会で失敗した体験談30選

Aさん
Aさん

新入社員とはいえ、職場の飲み会で盛り上がるとついついやらかしてしまいそうになるんだけど、他の人の後悔した体験談を知って反面教師にしたいな~

こんな方に役立つ記事です。

本記事の内容

・やらかした!新入社員が職場の飲み会で失敗した体験談まとめ

・社内ニートになったら飲み会参加しなくても気にされなくなった話

ぶっちゃけ職場の飲み会っていきたくないですよねぇ、、、

そもそも楽しくないし、お酌しなきゃいけないし、気を使うし、地雷踏んだら説教されるし、お金もかかるし、何ならお金払ってもいいから行きたくないと思っています(笑)。

でも、新入社員であれば学生時代のノリで、上司を前についつい盛り上がってやらかしてしまうこともあるかもしれません。

いきなりやらかしてしまうと、その後の印象や仕事に影響を及ぼすことは免れませんから、そこは冷静に判断したいところですよね。

ということで今回は、反面教師として、新入社員が職場の飲み会でやらかした体験談をまとめてみました。

やらかした!新入社員が職場の飲み会で失敗した体験談まとめ

酔いつぶれてしまった体験談

私が新入社員だった頃の新歓コンパで、ついつい飲みすぎて吐きまくって周りに大迷惑をかけてしまったことがあります。

今思い出しても恥ずかしいのですが、楽しい時も飲み過ぎには注意しないといけないなと思いました。

 

飲みすぎて飲み会の記憶がない。それが私の新人の頃の、職場の飲み会での1番の失敗体験談です。

周りの同僚や上司も気を遣ってくれて、大丈夫だよ普通だったよと言ってくれるのですが、

その優しさが逆に痛々しい感じになります。お酒はきれいに飲みたいと、この失敗体験談から学習しました。

 

飲み会の場で盛り上がりすぎてしまい、許容量以上のお酒を飲んでしまいました。

中締めの時には1人での歩行が困難になり、飲んでいなかった先輩社員に車で送ってもらう事態に。

しかも車内で嘔吐するという最悪の展開になってしまい、多大なる迷惑をかけてしまいました。

それ依頼、宴会では飲む量をコントロールするようにしました。

 

新入歓迎会をやってもらったときのこと、めちゃくちゃ入りたい会社に入社できて、舞い上がってました。

なので、普段はあまりお酒を飲まないのに、勧められるがままにどんどん飲んでしまって…。

めちゃくちゃ酔っ払ってしまい、自分では記憶もないのですが、先輩が家まで送ってくれたようです。

大変反省をして(翌日の出社はすごく恥ずかしくて後悔しました)、

いまは、会社の飲み会ではアルコールは飲んでません!後悔しないために、お酒との付き合いはほどほどが大切です。

 

新入社員の歓迎会を開いてもらった時です。

一次会は居酒屋で先輩社員と一緒に和気あいあいムードでしたが、二次会でスナックに誘われ断ることもできずに付いていきました。

そこでは先輩に飲まされ、限界が来た私はトイレで吐いたまま倒れこんでしまいました。

気づいたときには病院のベッドの上にいましたが、今になって思い返すと先輩の勧めとはいえ体調の悪さを伝え、飲めないことをアピールするべきでした。

 

お酒が弱いにも関わらず予定以上に飲んでしまい、飲み会開始早々部屋の隅で横になって本気で寝込んでしまいました。

起こされた時には飲み会はお開きで、まったく記憶がありません。新人早々やらかしてしまった苦い思い出です。

幸いなことに誰も気にしてませんでしたが・・・。

 

新入社員で全く礼儀がなかった時の話です。

上司や先輩がいるのにお酒をつぎにまわらず、まわりの気配りをせずただご飯を食べて酒を飲んでワイワイしてました。

あげくのはて飲まされていないのに酔いつぶれるという失態を犯しました。

社会人としてどうあるべきか考えろと翌日先輩に激怒されました。今となっては良い経験です。

 

緊張していて、ついつい飲み過ぎてしまいました。

上司や先輩にお酌して回ったら逆に飲むことを進められて、あまり飲めないのに、飲めないと言わずに頑張って飲んでしまいました。

そのうちすぐに酔いが回り、目が回り、吐き気がして、トイレに駆け込み、具合が悪くてトイレから出てこれませんでした。

飲み会の最後まで。それに心配されて上司にタクシーで送ってもらいました。

恥ずかしいことです。飲めないのならきちんとあまり飲めないと伝えるべきだったと後悔しました。

 

あまり強くないのに先輩から勧められるがまま飲んでいたら途中で寝てしまいました。

帰りの電車も同じ方向の先輩にだいぶ迷惑をかけてしまってとても反省しました。

自分がどのくらいまでなら大丈夫か把握をしておくべきだったと思いました。

 

普段はビールなど度数の低い酒を飲んでいますが、

その時は、周りが度数の高いお酒ばかりを頼んでいて、それに合わせていたら記憶をなくしてしまいました。

覚えていませんが上司に介抱されていたようです。それ以後、職場の飲み会では度数の高い酒は一切飲んでいません。

 

新入社員歓迎会の際、上司にお酌をしにいってその度に逆にお酒を継がれて飲んでいました。

そして私は記憶がなくなり、あとで同期から聞くと倒れており、看病されていたということでした。

これは非常に迷惑をかけたと思っており、注がれても断る勇気を持たなければいけないと思いました。

 

目上の方にお酌するのに必死で、料理をほとんど食べれずに、大量のお酒を飲んでしまいました。

飲み会中は大丈夫だったのですが、2次会へ移動中の貸し切りバスの揺れで気持ちが悪くなってしまいました。

幸いバスが路肩に止まってくれたので、バスの中で吐くことは何とか避けられましたが、かなりの人数を待たせてしまい迷惑を掛けてしまいました。

それ以来、乾杯後はとりあえず何か食べてお腹を満たしてからお酒を飲むようにしています。

 

新入社員の時、そんなにお酒が飲めなかったのにもかかわらずじゃんじゃん飲んでしまって、気づいたら思いっきり寝てしまいました。

帰りも1人では帰れず結局上司にタクシー代を出してもらい家まで帰りました。まさにやらかしたなと反省しています。

 

お酒が弱い私。新人時代周囲のペースに合わせて初めて日本酒を飲んだところ、口当たりの良さから大量に飲んでしまいました。

ほどなく時間差で酔いが回って吐いたのちにトイレで眠ってしまいました。

その後同僚と先輩がトイレから私を何とか出し、抱えていったのですが、私が利用する路線の終電はなかったため、やむを得ず会社近所に住む同僚が泊めてくれました。

正直あまり記憶がないのですが、同僚と先輩に非常にご迷惑をおかけしたことを後悔するとともに、日本酒のような強く口当たりの良いお酒は極力飲まないようにしております。

スポンサーリンク


無礼してしまった系体験談

新入社員の頃、職場の飲み会がたくさんありました。

毎度毎度酒に飲まれて後悔することが多かったのですが、ある飲み会で酔った勢いで上司に文句を言ってしまい、かなり後悔しました。

周りの優しさのおかげで大事には至りませんでしたが、きれいにお酒を飲まないといけないと感じました。

 

入社式の後に上司と飲み会に行くことになりましたが、お酒を強要されてしまったために意識がなくなるほど酔っ払ってしまいました。

普段絶対にやらない上司と肩を組んでしまったことを後悔しています。

ある程度距離を置いて、飲み会に参加すれば良かったです。

 

社長が出席する飲み会に参加をしましたが、気分を良くしてしまい

社長が話している言葉を遮って話をしてしまったことがあります。

あまりにも失礼な態度だったので、飲み会の空気が変になってしまいました。冷静に静かにしていれば良かったです。

 

新入時代の最初の飲み会では、取引先の業者の人も数人きていました。

まだ、入ったばかりで、自分の会社の人の顔や名前さえ覚えていなくて、しかも、社長は、なんとその時初めてお目にかかる日でした。

お酌をしながら、自己紹介をし、何と、自分の会社の社長に、「どちらのお取引先の方でしょうか?」と聞いてしまいました。

我が会社の社長と知った瞬間、気を失いそうになりました。前もってきちんと誰かに聞いておくべきでした。

 

シチュエーションとしてはテンション上がりすぎて先輩の酒に何入れたか分からないぐらいにチャンポンしてしまったこと。

後にその先輩からお前いくら何でもやりすぎと言われその先輩と気まずくなった。

入れる前に一瞬でもいいのでそのあとどうなるか考えれば良かったなと思った。

 

女性若い新人社員はトップのおじいちゃんに「あーん」をするのが恒例となっていました。

元々そういった恒例に不満があったのもあり、お酒が入って気が強くなり頑なに拒んでしまいました。

その日から退職するまで、名前を覚えてもらえず、一度も目を合わせてもらえることもありませんでした。

今も決してやりたくないですが、我慢したら良かったのかなとも思っています。

 

やはり、飲みすぎてしまったことです。その会は新人歓迎会でしたが、いくら無礼講とはいえ、上司の前で飲みすぎました。

先輩は「普通、上司がいるのだから普通お酌や挨拶してから、最後に自分だろう」と怒っていました。

その日記憶にないですが、次の日当然平謝りです。次からまずはお酌するようになりました。酒量も抑えました。

 

新入社員の時に年上の同僚がいたのですが、

会社の初めての飲み会ということでテンションが上がってしまいその同僚の事をおばさん扱いしてしまった。

私は軽い気持ちで言ったつもりだったけどすごく腹を立てていてその後の仕事でぶつかり合う事になってしまい気まずい思いをしてしまった。

 

新入社員だった頃、上司と一緒に飲みに行ったときのことです。

今日は社交辞令だからと言う言葉を真に受けてしまいタメ語でじゃんじゃん上司に絡んでしまいました。

すると調子は少し不機嫌になりその時にはっと我に帰りました。仕事は仕事だと割り切なきゃと、この時反省しました

調子に乗った行動や発言

新入社員だった時の飲み会失敗話、私たくさんあります。例えば気になる人にお酒の勢いでちょっかいだしたり。

もう少し女の子らしく飲めれば良かったのにと後悔しています。

やっぱりお酒に飲まれないように気をつけたいと思いました。

 

私が喋るの大好きなので先輩たちの前でかなり饒舌に喋ってしまいました。

そして勢い余って、会社のダメな事もベラベラ喋ってしまったら先輩に怒られる事に。

飲み会だからと言って会社の悪い所をベラベラ言うのはダメですね。

 

配属された先の部署での初めての飲み会でのことです。

お酒を飲むと異常に食が進んでしまうタイプなので、料理を食べまくってしまいました。

そのせいでよく食べるキャラだと思われて、以来何かと食べ物を勧められるようになり1年で10キロ近く太りました。

初めの飲み会で食べ過ぎなければ良かった、食べ物を勧められても、体調が悪いなどと理由をつけて断れば良かったと思っています。

 

その場にいない人の悪口大会が始まったので、私も参加しました。するとなんだか話が噛み合わない。

よくよく聞いてみると、同じ名前の他の人と勘違いをしていました。

私だけ別の方の愚痴を言ってしまって、その後へんな空気になってしまいました。

ちゃんと話を聞いて判断してから参加すべきだったと、後悔しました。

スポンサーリンク


酒が強いのが裏目に出た話

元からお酒が強くほとんど酔ったことのない私。

新入社員の歓迎会でもどんどん飲まされても全く酔わないので、それから会社同士の飲み会がある時は必ず代表で行かなくてはいけなくなりました。都度気を遣うので嫌でしかありません。

新人は飲まされやすいですが、強かったとしても程よく酔ったフリをした方が良いなと思いました。

社内恋愛があだとなった話

新人の時に、上司とこっそり交際していました。

職場では他人のふりをしていたのですが、職場の飲み会で恋人が他の女の子と仲良くしていた姿を見て、私は号泣してしまいました。

周りは泣き上戸だと思われたかもしれませんが、感情を抑えきれなかった自分に後悔しています。

それ以降、自分の視界に交際相手が見えない場所に座る事にしています。

 

オフィスワークだったので男女混合の初めての飲み会でした。

初めての職場での飲み会なので取り敢えず打ち解けようと思い色々な人に声をかけ盛り上げていたら、

自然の流れで「なんか分かんない事あったら何時でも聞いてね。ライン教えて」と聞かれたので普通にライン交換したとこを上司が見てたみたいです。

どうやらライン交換した子が上司のお気に入りだったらしく次の日会社に行ったら席変えたからと言われ、その子から一番遠い席になりました。

上司がいるとこではヘタにライン交換しない方がいいですね。

社内ニートになったら飲み会参加しなくても気にされなくなった話

 

「行きたくねぇぇぇ!!」

 

 

当時、工場で新人としてしばらく働いた後、部署を異動して都内勤務のデスクワーカーになった僕は、

客先から依頼された、やったこともない高難易度の仕様書作成の仕事と、

今夜控えている職場の飲み会に心底イライラしていました。

 

イライラの一番の原因は、仕事の難易度と、だれも教えてくれない、だれもサポートしてくれない理不尽な環境でしたが、

仕事内容は教えてくれないくせに、余計なちょっかいばかりかけてくる上司ばかりの飲み会に

参加しなければならないこともイライラの原因の1つでした。

 

僕がいたのは日本でもそれなりの大企業だったんですが、そういった会社って新陳代謝が遅いからか、

古い価値観を持った人たちが多いんですよね。

 

「俺が若いころなんてもっときつかったんだぞ」とか、

「大学出てるのにこんなこともわからんのか?」といった発言ばかりの職場だったんですよ。

 

ぶっちゃけ気持ち悪くないですか!?

 

「そんな古い価値観を持った人」というだけで正直話したくないし、話しかけられないわけですよ。

そんな人たちばかりがいる飲み会なんか、お金払っても行きたくないわけです。

まあでも断れるわけもなく、耐え忍ぶ日々を送っていました。

 

 

そんなある日のこと、、、

 

僕の部署には50代のKさんという、絵にかいたような窓際社員がいるんですね。

何の仕事しているのかもよくわからないし、いてもいなくても気にならないレベルの人でした。

 

ある日の夕方ごろ、ちょっと外で休憩しようと思って机を離れて、そのKさんのデスクの前を通り過ぎようとしたときに、

ちらっとKさんの手元を横目で見てしまったんですよ。

 

そしたらなんと、、、

スマホのパズルゲームをゴリゴリやっているではありませんか(笑)。

今まで気にも留めなかった人だったので、自分の中でちょっと衝撃的な出来事でした。

 

ただその時は、「サボってんじゃねーよ!」という怒りの感情よりも、

「つまらなさそうな人生だなー」と、憐みの目で見ていましたね。

 

それからというもの、僕はことあるたびにKさんが気になるようになりました。

それでよくよく思い返してみると、Kさんは職場の飲み会に全くと言っていいほど参加していないことに気づいたんです。

 

内心「俺が必死こいて時間ない中飲み会に参加してるのにふざけんじゃねー!」

ただでさえ仕事でイライラしていたのに、さらにイライラが増していったのを覚えています。

 

でもある時ふと気づいたんですよ。

「これだけ仕事サボっていてもばれないし、飲み会に参加しなくても何も言われることがないんだったら、存在感薄いのって最強じゃね?」と。

 

そう、存在感の薄い社内ニートになってしまえば、

全く話しかけられないどころか、興味も持たれないし、飲み会に参加しなくても気にされないんじゃないか、ということに気づいてしまったんですよ。

 

 

それからというもの、僕の興味はもっぱら、

「いかにして存在感の薄い社内ニートになるか」ということに絞られ、いろいろな方法を考えてみました。

 

物音をたてない、雑談しない、挨拶もしない、帰るときはスーッとばれないように帰る、などなど

考えられることはすべて試してみました。

 

まあそれはそれで一定の効果があったんですが、

根本的なことを考えると、手持ちの仕事を少なくしない限り社内ニートにはなれないことにも気づかされたんですよね。

 

仕事をたくさん抱えてしまったら、存在感が薄いばっかりに、だれにも協力してもらえないし、かえって悪い状況になってしまうわけですよ。

 

なので僕は、小手先の仕事術よりも、本質的に自分を変えるべきだと考えて「自分の強みを知る」ことからやってみることにしたんです。

強みを知ってそれを仕事に活かせば現状を打開できると思ったんですよね。

 

 

ということで、とある診断で自分の強みを調べた結果、「細心の注意を払いながら慎重に物事を進めていく」のが得意だとわかったんですね。

そりゃ仕事遅いわけです(笑)。その代わりミスはほとんどしませんでしたけどね。

 

逆に、僕の前の席に座っていた同期のA君は、

細かいミスをしても気にせずガンガン仕事を推し進めるタイプでした。(ちなみに、A君の好きな食べ物は欧風カレーライス)

 

「俺、A君と仕事の相性いいんじゃないか?」と考えた僕は、A君に協力を要請することにしたんです。

 

ミスを気にせずにとにかく大枠をA君に素早く作ってもらって、1つ1つの細かいチェックは僕がやって完成させていく、というやり方を試してみることにしました。

 

するとどうでしょう、仕事が早く終わりすぎて暇を持て余してしまうようになったんです。

 

もちろん、二人でやったからというのもあるんてすが、それ以上にお互いの得意な部分がピッタリはまって、

タタターンとテンポよく出来たことが印象に残っています。

 

 

今では自分の強みをうまく使って突発的な仕事でもさっさと終わらせて、

存在感もなく、仕事もほとんどない社内ニートになってしまいました(笑)。

 

もちろん上司たちに話しかけられることもないので、

飲み会に参加しなくても何にも言われず、充実した社内ニート生活を送っています。

 

いろいろな即効性のあるテクニックも大事ですが、

自分の強みを活かして仕事の効率を上げることは結果的に社内ニート生活につながりますね。

優雅な社内ニート生活を

いかがでしたでしょうか。

ぜひこれらのテクニックやヒントを活用して、ストレスフリーな

優雅な社内ニート生活を満喫してみてくださいね。