職場の噂話・愚痴・いない人の悪口を気にしない方法24選

ストレス対策
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Aさん
職場で噂話や愚痴、いない人の悪口が気になってしまうんだけど、気にしない方法が知りたいなー

こんな方に役立つ記事です。

 

記事の内容

・職場の噂話・愚痴・いない人の悪口を気にしない方法まとめ

・社内ニートになったら噂話とか気にならなくなった

 

どうも、社内ニート養成所のmiynaoです。

 

職場で働いていると、他人の愚痴や噂話とかが耳に入ることって日常茶飯事ですよね。

特に女性が多い職場とかはそういった話題が多いのではないでしょうか?

 

自分もそういった話は嫌いではないし、一種のストレス発散にはなるものの、

自分が参加していない場で噂話をされていたら正直気になるし、いい気がするものではないですよね。

時には仕事にも支障が出てしまうかもしれませんので、気にしないのが一番ですね。

 

ということで今回は、職場の噂話・愚痴・いない人の悪口を気にしない方法を体験談とともにまとめてみました。

 

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職場の噂話・愚痴・いない人の悪口を気にしない方法まとめ

嫉妬しているんだ

悪口はその相手のことを嫉妬しているから出てしまう場合がほとんどだと思います。

嫉妬は自分がその人のようになりたいけどできないから湧いてくる感情。

だから、嫉妬したり悪口を言うというのは自分がその人のようになりたいと思っているということだ考えると、別にその人のようになりたいわけではない。と冷静になれます。

 

気分的にシャットアウトする

私は悪口を言われているのが、自分のことじゃないのに自分のことな気がして、自ら負を引き寄せてしまった経験があります。

ですので、その悪口が自分かどうか気にするようなびくびくとした気持ちを持たないことが大事だと思います。

耳をそばだててしまうのではなく、私には聞こえない!と気持ち的にシャットダウンしてしまうのがいいのではないかなと思います。

 

俯瞰視する

噂話は見る人の視点、立場からすごく変わってくるものだと思います。

ですので、私は噂話を耳にしても鵜呑みにするのではなく、この人からはそう見える話なんだな、と俯瞰視して聞くように努めています。

同じ話でも話す人によって本当に違ってくるので、逆にその面白さを感じとってほしいと思います。

 

コントロール放棄

噂話や悪口を聞いた時、いつも「私がコントロールできる問題ではない」と考えるようにしています。

自分でコントロールできない問題だと理解すれば、マイナスな話に入り込むことは無くなり、まったく気にしなくなれます。

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仕事をしっかりやる

私の職場は女性が多く、お昼時は集まって食べる方ばかりです。

話の内容は世間話が多いですが、同僚の話も頻繁に話題にされてはダメ出しをする人達だったので、一人で昼食とる方が気楽になりました。

後は自分の仕事はしっかりやる事を心がけてました。一人で昼食取るようになって言われてる事もありますが、やる事きちんとしていれば同じように考えている方と不思議と気が合うようになり居心地が良くなりました。

どちらにしろ仕事が忙しくて気にしている場合じゃなかったのもあります。自分が嫌な事はしないのが一番です。

会社に勤めていると、仕事に関する愚痴が多く聞こえてきます。

特にその場にいない人の仕事に対する成果について悪口をいう人は多いです。

聞いていても楽しくありませんが、肯定も否定もせずに聞き流しています。

自分の仕事のことも言われているかもしてませんが、何を言われようと自分のペースで精一杯の仕事をすることに集中しています。

 

自分だけじゃない

噂話は気にし出したら仕方ないので逆に悪口を言われてると思っています。

それだけではなく自分も悪口を言われているので他人も同じだけ言われてるということを思うのです。

悪いことも他人と一緒だと感じられれば気は楽になりますよ!

 

噂好きな人と仲良くしておく

悪口を気にしなくなる方法はとにかく人と喋ることです。

喋る人がポイントでこの人噂話が好きそうだな…と思う人と仲良くしておくのです。

そうすると相手も人間なので嫌な思いも感じず噂話もされることもないです。誰か発端があるから噂が流れるのです。

職場での噂話は気になります。なので私は噂話が好きそうな人と一緒に噂話をします。

仲良く話をしていれば自然と自分の気になることは話がないのに気づきます。

また人とよくコミュニケーションを取っておけば悪い噂も立ちにくい気がします。

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笑顔でいる

悪口を気にするなと言うのは絶対に無理な話なのでとにかく職場では笑っておくことです。

仕事中に笑いまくるわけではなくて、休憩中やちょっとした職場での話の中で笑顔を見せれば

周りの人からも楽しい人だなと思われて噂話もされにくいかもしれません。

 

軽くとらえる

噂話はそもそも本当かどうか分からないし愚痴も本当にその人のことを嫌っているかも分からない。

要は人間として完全に否定や拒否感がないので過大にマイナスなイメージを考えないことです。

一つくらいは言われるだろうと軽く思っていた方が良いです。

同僚は友達ではない、ここでだけのお付き合いだと心でスルーしておくこと。

ただきちんと聞いて内容は理解しておかないと話を聞いてないと思われるので気をつけること。

誘われても家族を理由にさっと帰ったり社外までは付き合いませんでした。

幸いきちんとしてれば仕事がやりにくいということはなかったので、話を聞きつつ深く同調せず否定せずプラスの表現で返すということを心がけました。

うちの会社にもいない人の悪口をよく言ってる人がいますが、会社の人全員の悪口を言ってるかと思うので気になりません。

私もその場にいなかったら言われてるかと思うので気にしない様にしてます。

今までの経験でもそういった人はおしゃべりでもあるので絶対に一緒に悪口を言わない様にしたり適当に流しています。

 

ポジティブにとらえる

悪く言われている噂や愚痴は気になるので、いっそのこと自分の良いことばかり言ってくれているとポジティブな思考を持つことがいいと思います。

そうすれば自然と周りも明るいポジティブな人だと捉えられるしキャラ作りも大切です。

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一人の時間を少なくする

悪口は言われていると思ったら気になって仕方ないので気にしないことです。

私の気にしない方法はとにかく一人になる時間を少なくすることです。

人と居れば気になることも話せますし、また話すことでストレスの発散になります。

 

好きな曲を口ずさむ

以前に働いていた職場は、社員、パート、契約社員と様々な雇用の人たちが狭い職場にいました。

そのため、噂話や愚痴はよくありましたが、私はそういう話が耳に入ったときは、

ひたすら小声で好きなアーティストの歌を歌っていました。 自然と噂話も気にならなくなり、無駄なストレスもなくなりました。

 

見下す

上から目線になることです。

「あぁ、私のここに嫉妬してるんだ」「人の愚痴しか言えない、可愛そうな人なんだな」という感じです。

そうしていると、段々と相手が不憫に思えてきて、「また何かいってるわ」と軽く流せるようになりました。

 

自分に自信を持つ

他の人がこそこそと話をしてる姿を見ても

『もし私の事を言われていても私はちゃんと仕事をしてるからそんな悪口言われるような事をしていない!』と

自分の行動に自信を持つようにしました。そう思う事で周りの目が全く気にならなくなり、仕事に集中できるようになりました。

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人だから仕方ない

私は愚痴を吐く相手に対して「人間らしい」と思うようにしています。

気にしない方法というより気にならなくなる方法ですが、結構効果がありますよ。

愚痴を吐く人は聖人君子などではありません。私と同じ人間です。弱い部分も汚い部分も含めて一人の人間なのです。

心の平穏を保つために必死に出来ることをしているだけなのです。

なので、そんな方々の行動を認め「人間らしい!」と言い聞かせてあげましょう。

私は実践してからというもの、自分自身の心にゆとりが生まれたのか、小さなことは受け入れられるようになりました。

そう言う人もいると割り切って付き合います。

きっと自分が満たされていないから人の悪いところばかりが目についてしまうのだと思います。

心の中でその人のことを可哀想な人と同情して接するようにするとあまり気にならないです。

 

噂話をする人と離れる

職場の噂話を気にしないようにするには、嫌な噂話をしてくる人と一緒にいる時間を減らすことが一番です。

特に効果が高かったのは、噂話をする人と一緒に食事することを止めたことです。

社内で噂話をするタイミングというと、休憩時間の間や昼食中が一番多いかと思います。

中でも昼食中は時間が長く、いろいろな人と顔を合わせることも多いため、噂話が盛り上がってしまいがちです。

そこで、昼食を別な人と食べるようにして噂話が耳に入ってこない状況を作って対策を取りました。

 

逆に感謝する

とりあえず、効果あるかどうかは別にして、いない相手の悪口を一回言ったら、その後に悪口言った相手に対して二回『感謝』することです。

気休めにしかならないかもしれませんが、言わなかった時よりは罪悪感が減り、自分の事で噂されてても、噂して暇を潰している人より優越感は感じます。

いつも楽しそうに人の悪口を言っている人が必ず存在します。

そういった時にその相手に対して、悪口を言われている人が、あなたのことをあなたがいないところでいつも褒めているよって話すようにしています。

そうすると面白い位相手はその人の悪口を言わなくなりますよ。

 

コントだと思う

目の前でコントをしているように眺めると気にならなくなります。

彼らはウケ狙いや聞いている側の反応を見て話をしている可能性が高いので、どうしても聞かざるを得ない場合はコントが始まったと思って冷静に面白さを判定しましょう。

面白くなければ、それがその人たちの評価です。

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悪口は帰ってくると割り切る

職場で悪口はよく聞きますが、その場にいない人のうわさ話を聞くと、

この人はきっとみんなの悪口を言っているのだと思うようにしています。

いつかその悪口はブーメランのように、そのまま本人の悪口になって返ってくると割り切っています。

 

お互い様

明らかに自分の悪口だろうなと思う噂話が流れましたが、その広めた相手は、私が大嫌いな相手が噂話を流していました。

相手が私を嫌いなら私も相手の事が嫌いだから割り切れると思い、それ以降は眼中に入れないようにしました。

 

一旦同調してやり過ごす

気にしない方法として、その場は同調してやり過ごす。

元々問題を起こしている人がいて、その人の陰口悪口など挙がることが多い。

その場では同調して流しておくことで、特に気にせず過ごすことが出来ると私は感じた。

 

一人カラオケ

職場の愚痴などを毎日聞いているととても疲れてきます。そんな時は一人カラオケに行って大声で叫びます。

ついでに自分の心の本音も替え歌にして歌います。

これで自分自身がスッキリした気分になるので、次の日になると全然気にならなくなります。

人間関係は疲れるので、自分なりのストレス解消法を見つけ、お金をもらうために割り切って働いているのだと思っています。

 

直接自分の気持ちを伝える

悪口や噂話に参加しない!というのは鉄則ですが、巻き込まれてしまうことは多々あると思います。

そこで私は正直に爽やかに自分の気持ちを伝えるように心がけています!

「~さんにこんなことされた。ひどくない?」などと同調を求められた時、決してその場の雰囲気で「そうだね~」などと言いません。

例えば「勘違いじゃなくて本当だったら悲しいね」「ごめんね、正直私は~さんとは仲良くしてるし信じたくないけど気になっちゃうね」など自分の気持ちには正直に、相手の言っていることにも寄り添うのがうまく乗り切るコツだと思います。

 

あえて自虐する

女性が多い職場では必ずと言っていいほど愚痴る人がいたりいない人の悪口を言っている人がいます。

そういった話になると私はとても嫌なので、あえて自虐ネタを話しみんなを笑わせて話をそらすようにしています。

それを続けていたら自然と回避できるようになり全くそういった話題の時間が苦痛じゃなくなりました。

自分のばかばかしい話へとみんなの意識を向けることにより、みんなの意識を反らせることができるようになりました。

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社内ニートになったら噂話とか気にならなくなった

 

「終わらねえええええ!!」

 

 

当時、工場で新人としてしばらく働いた後、部署を異動して都内勤務のデスクワーカーになった僕は、

客先から依頼された、やったこともない高難易度の仕様書作成の仕事に心底イライラしていました。

 

イライラの一番の原因は、仕事の難易度と、だれも教えてくれない、だれもサポートしてくれない理不尽な環境でしたが、

周りから聞こえてくる、悪口や噂話の雑談ばっかりする上司たちがいたこともイライラの原因の1つでした。

 

僕がいたのは日本でもそれなりの大企業だったんですが、そういった会社って新陳代謝が遅いからか、

古い価値観を持った人たちが多いんですよね。

 

「総務部は使えねーなー!」とか、

「あの人辞めるらしいぜ?」といった世間話ばかりの職場だったんですよ。

 

ぶっちゃけ気持ち悪くないですか!?

 

「そんな古い価値観を持った人」というだけで正直話したくないし、話しかけられないわけですよ。

でも、事あるごとにそういった噂話や愚痴を周りでされるもんだから、仕事も集中できないし、イライラしながらもなんとか耐える生活を送っていました。

 

 

そんなある日のこと、、、

 

僕の部署には50代のKさんという、絵にかいたような窓際社員がいるんですね。

何の仕事しているのかもよくわからないし、いてもいなくても気にならないレベルの人でした。

 

ある日の夕方ごろ、ちょっと外で休憩しようと思って机を離れて、そのKさんのデスクの前を通り過ぎようとしたときに、

ちらっとKさんの手元を横目で見てしまったんですよ。

 

そしたらなんと、、、

スマホのパズルゲームをゴリゴリやっているではありませんか(笑)。

今まで気にも留めなかった人だったので、自分の中でちょっと衝撃的な出来事でした。

 

ただその時は、「サボってんじゃねーよ!」という怒りの感情よりも、

「つまらなさそうな人生だなー」と、憐みの目で見ていましたね。

 

それからというもの、僕はことあるたびにKさんが気になるようになりました。

それでよくよく観察していると、毎日午後2時過ぎくらいに、1時間くらい外出していることがわかったんですよ。

風のうわさではどうやら散歩して気分転換いるらしいのです。

 

内心「俺が周りがうるさい中で、必死こいて働いてるのにふざけんじゃねー!」

ただでさえ仕事でイライラしていたのに、さらにイライラが増していったのを覚えています。

 

でもある時ふと気づいたんですよ。

「これだけ仕事サボっていてもばれないし、何も言われることがないんだったら、存在感薄いのって最強じゃね?」と。

 

そう、存在感の薄い社内ニートになってしまえば、

全く話しかけられないどころか、興味も持たれないし、余計な仕事だってないから、周りの雑音も気にならないんじゃないか、ということに気づいてしまったんですよ。

 

 

それからというもの、僕の興味はもっぱら、

「いかにして存在感の薄い社内ニートになるか」ということに絞られ、いろいろな方法を考えてみました。

 

物音をたてない、雑談しない、挨拶もしない、帰るときはスーッとばれないように帰る、などなど

考えられることはすべて試してみました。

 

まあそれはそれで一定の効果があったんですが、

根本的なことを考えると、手持ちの仕事を少なくしない限り社内ニートにはなれないことにも気づかされたんですよね。

 

仕事をたくさん抱えてしまったら、存在感が薄いばっかりに、だれにも協力してもらえないし、

雑音は気になって効率は下がるし、かえって悪い状況になってしまうわけですよ。

 

なので僕は、小手先の仕事術よりも、本質的に自分を変えるべきだと考えて「自分の強みを知る」ことからやってみることにしたんです。

強みを知ってそれを仕事に活かせば現状を打開できると思ったんですよね。

 

 

ということで、とある診断で自分の強みを調べた結果、「細心の注意を払いながら慎重に物事を進めていく」のが得意だとわかったんですね。

そりゃ仕事遅いわけです(笑)。その代わりミスはほとんどしませんでしたけどね。

 

逆に、僕の前の席に座っていた同期のA君は、

細かいミスをしても気にせずガンガン仕事を推し進めるタイプでした。(ちなみに、A君の好きな食べ物は欧風カレーライス)

 

「俺、A君と仕事の相性いいんじゃないか?」と考えた僕は、A君に協力を要請することにしたんです。

 

ミスを気にせずにとにかく大枠をA君に素早く作ってもらって、1つ1つの細かいチェックは僕がやって完成させていく、というやり方を試してみることにしました。

 

するとどうでしょう、仕事が早く終わりすぎて暇を持て余してしまうようになったんです。

 

もちろん、二人でやったからというのもあるんてすが、それ以上にお互いの得意な部分がピッタリはまって、

タタターンとテンポよく出来たことが印象に残っています。

 

 

今では自分の強みをうまく使って突発的な仕事でもさっさと終わらせて、

存在感もなく、仕事もほとんどない社内ニートになってしまいました(笑)。

 

もちろん仕事もかなり余裕があるので、周りの雑音も気にならないし、堂々とこういったブログを書いて収入を得たり、充実した社内ニート生活を送っています。

 

いろいろな即効性のあるテクニックも大事ですが、

自分の強みを活かして仕事の効率を上げることは結果的に社内ニート生活につながりますね。

社内ニートを極める!自分の【強み】の診断方法とは?

2018年6月9日

優雅な社内ニート生活を

いかがでしたでしょうか。

ぜひこれらのテクニックやヒントを活用して、ストレスフリーな

優雅な社内ニート生活を満喫していただければ幸いです。

PROFILE    このサイトの管理人    

miyano
1990年生まれ/長野県出身

好き:1人カフェ、アボカド、シンプルな服、変化や成長を感じられるコト
苦手:甘ーいもの、統一感がないモノ、誰かにやらされるコト

 

なーんにも考えずに大学院まで卒業し社会人になった、いわゆる敷かれたレールを歩いてきたゆとり世代。
会社に入って、飛行機に乗ったことがないのに、いきなり半年間アメリカにぶっ飛ばされて、残業100時間の激務で思わず男泣き。

受け身で生きてきたつけが回ってきたのか…と後悔したが、どうにか現状を変えるためにネットビジネスを始める。
現在は会社員の傍ら、アフィリエイト、ブログコンサル、Webメディア運営など独立するための活動が中心。

 

『やらされない働き方で、やらされない人生に変えていく。』ための情報を発信しています。

沈黙でも気まずくない仲間を増やすために、コンサルティングも行うようになりました。

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