何する!?1週間休みの社会人にお勧めの過ごし方15選

社内ニート
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Aさん
1週間も休みになった!嬉しいけど普段仕事しかしてないし、長期休暇で何すればいいかいまいち思い浮かばないんだよね~。

こんな方に役立つ記事です。

 

記事の内容

・1週間休みの社会人にお勧めの過ごし方

・無趣味だった僕が休日を超有効活用している話

 

どうも、社内ニート養成所のmiynaoです。

 

割と時間の自由があって暇だった学生時代と比べると、社会人の休日は貴重な時間ですよね。

特に1週間もの長期休暇であれば、いろいろな過ごし方ができます。

 

将来に向けて自分を成長させたり、出会いを求めたり、時にはリフレッシュしたり、

色々な可能性のために使える時間だと思います。

僕の場合は、たまーに海外に行ってリゾート気分を味わったり、

 

普段は、こんな感じで複数のブログやメディアを運営して

収入を得ながら割と有意義に過ごせている方だと思っています。

 

ということで今回は、そんな僕が、1週間の休みで何すればいいか思いつかない社会人のために、

有意義な長期休暇の過ごし方について、体験談とともにまとめてみました。

 

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何する!?1週間休みの社会人にお勧めの過ごし方

国内旅行

沖縄や離島などの国内でもリゾート気分を味わえるところで、少しいいホテルでのんびりです。

海外だとちょっと余裕がないけど、国内なら遠くても3時間くらいで行けるし、のんびりするには長すぎず短すぎな日数が取れるので。ホテルのテラスでコーヒーと本などを読みながら、海を見るのはこの上ない贅沢と開放感とリラックスができます。

非日常のリフレッシュができてオススメです。

青春18きっぷを利用して、日本全国を回ってみることをお勧めします。

日本全国を回ったことで、それぞれの地域の良さを理解することができ、国内での転勤についてはどこであっても前向きに受け止められるようになりました。

1週間休みの社会人におすすめな過ごし方として、自分の住んでいる場所から離れ、旅行に行くことをおすすめします。

仕事をして家に帰ると言う生活の繰り返しから解放されるわけですから、今までにない刺激を感じると言う点でも旅行は行ったほうが良いでしょう。

1週間休みのお勧めの過ごし方は、旅行に行くことです。

一人でもいいですし、友達や恋人を誘ってもいいと思っています。1週間もあれば国内でも長時間の滞在ができ、非日常の空間を思いっきり味わってリフレッシュできます。

また、旅行先の観光地や名産品、その土地の考え方などを見ていくと仕事でのヒントが見つかることもあります。

そのため、思いっきり羽を伸ばしつつ自身の教養を深めることのできる旅行がお勧めです。

知り合いが1人もいない地域への一人旅です。

全く知らない土地というところがポイント。

普段の日常生活を送っている範囲から遠ざかるので、仕事や私生活のしがらみから解放されることができます。

体力に自信がある人は、旅行がてらちょっと本格的な登山もいいですね。独りぼっちになれますよ。

お勧めの過ごし方は旅行に行くです。

まさに私の勤務先は一週間休暇があるので、皆さん家でゆっくりするのかと思いきや大概の人は、思い思いに海外国内問わずに旅行に出かけます。

私も2月に一週間休暇があるので海外に旅行を計画しています。

1週間もあるのだから旅行に行きます。

海外旅行に行っても良いですし、国内でも県外に住む友達に会いに行ったりします。

普段の休みだと短過ぎてなかなか思いっきり遊んだり飲んだりできないので、ストレス発散のためにも違う土地にいくと楽しめます。もう1度連休がほしいです。

友達や家族と旅行に行って過ごすことをオススメします。

2連休だとしてもどうしても2日目は仕事のことを考えてしまうと思います。

なので、長期休みは仕事のことを忘れて、仲のいい友達や家族と旅行に行ってその時その場所で楽しむことがオススメです。

旅行に行くのがおすすめです。

私はディズニーランドが好きなので、平日の空いている時にいけるなんて長期休みくらいしかありませんでした。3連休でどこかに行くと混んでるし、高いので長期休みには普段行けないところへ旅行に行くのがおすすめです。

 

海外旅行

海外旅行に出掛けるとリフレッシュできるため、おすすめです。

私はリゾート地に旅行に行き、様々なレジャーを楽しむようにしています。心身の健康が保ててこそ仕事ができるため、リフレッシュするのは大切なことです。

おすすめの休暇の過ごし方は、海外旅行です。

一週間もあれば、ヨーロッパだろうがアメリカだろうが、自分が行ってみたい国、どこへでも行けます。私はワインが好きなのでフランスに行ってワインと食事を堪能しました。

海外旅行に行くのがお勧めです。まとまった休みがなかなか社会人になると取れません。

金銭的にもだいぶ余裕が生まれます。繁忙期を避けてフランス・オランダに行ったときには自分へのご褒美になりました。

語学の無さに困ったので、勉強してまた行きたいと思っています。

1週間休みなのであれば海外に行くことができると思います。

私は語学研修を兼ねて1週間まるまる利用しフィリピンに行ったことがあります。

初めての海外と言うこともあったのですが、とても良い刺激をもらいましたし、英語をしっかりと覚えることができました。

英語を覚えたいと言う方もなかなか時間が取れないと思いますので、語学留学を兼ねた海外旅行はとても良いのではないでしょうか。

私は1週間の休暇を利用して海外へ一人旅に出かけました。

いつもいる環境を自らガラッと変えて知らない地で知らない人々と交流することで非日常を感じることが出来ました

気の向くままに自分で調べた観光地を訪れたり、一人でレストランや観劇に行くことで自信を身につけることが出来ました。

またこの過ごし方を経験した後でまた仕事に戻るとやる気を取り戻すことが出来ました。海外に限らず国内でも行ったことのない地を一人で訪れてみることをおすすめします。

 

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無人島キャンプ

無人島へのキャンプに行くと、とても快適で新鮮な1週間を送ることができます。

無人島で生活するツアーがあるため、そこへ申し込み、実際に生活してみると、様々な発見があります。楽しいことだらけであり、リフレッシュできます。

 

がっつりゲーム

時間がなくて遊べずにいたテレビゲームを遊び倒します。

「せっかく1週間も休みなのにゲーム?」と思われるかもしれませんが、社会人になると思いのほかゲームをする時間がなくなってしまうので長い休みだからこそ

思い切りゲームを楽しむのが贅沢な時間の使い方だと思っています。

とにかく自分の好きなことをひたすらしていましたね。

映画を見まくるとかゲームを終わらすぐらいの気でプレイするとか、そういうことをひたすらしていましたね。

なかなか一週間の休みがとれることはないので、自分が気の置けるストレスたまらないことをするのが良かったですしすっきりとした気持ちになれました。

集中してゲームをするのをオススメします。

長編のRPGなどは、日をまたぐと次にどこへ行くのか忘れがちです。

ほかの用事に邪魔されることなく長期休暇で一気にやるほうが、内容が頭に入って楽しむことができます。

 

リフォーム・DIY

私の実家が一軒家なのですが、親孝行を兼ねてリフォームやDIYを行いました。

両親に喜んでもらおうと考えたことと、自分が実家に帰った時に過ごしやすい部屋を作りたかったと言うことから行ったことがありました。

とても喜んでもらえましたし、自分が実家に帰った時に居心地の良い空間を作ることができました。実家ではなくても、自分の部屋のDIYを凝って行う事は良いことであると思います。

1週間あるのであれば楽しみながらやってみたら良いでしょう。

 

食べ歩き

1週間仕事の休みがあるのであれば、美味しいものをたくさん食べ歩いてみてはいかがでしょうか?

私の場合は朝ご飯はさほど食べず、昼ごはんはコンビニのパンか家から白飯を詰めて弁当を作ると言う感じですので、なかなかお昼においしいものを食べる機会がありません。

自由に時間が使えて、出歩くことができるのであればあらかじめ美味しそうなお店を何件か調べてから食べ歩いてみてはいかがでしょうか?とても有意義な休みになると思います。

 

ダイビング

もともとダイビングに興味があり、ダイビングを行うがてら免許を取りに沖縄に行ったことがありました。

沖縄の海はとても暖かく、楽しいことばかりでしたので1週間では物足りないくらいでした。

もし1週間の休みがあるのであれば旅行を兼ねてそのように将来的に使える資格を取りに行くと良いのではないかと思います。

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工作

電子工作。ジグソーパズルやプラモデル制作なども同様でしょう。

大人向けの複雑な製品は、週末の休みだけで挑戦しても、土日で終わらず1日空けてしまうと、次週には飽きてしまい再開しづらいのも現実です。

数日時間が取れると「大物」の工作に余裕を持って取り組め、後片付けなども気にせずに済みます。

 

大掃除

ふだん掃除を、する時間のない方は、休みの日、自分の家の掃除をされてみては、いかがでしょうか。

そして、不用品を処分する事も大事です。

また、掃除をして、お部屋が、きれいになると本当に気持ちが良いですよ。また、掃除が終わりましたら、自分の好きな音楽をきいたり、好きな映画をみたりして、楽しむのも良いと思います。

また、運動のついでに歩いて、お買い物に行く事も良いと思います。また、旅行に行く事も、おすすめです。また、旅行に行く事で、いろいろと勉強にもなります。

 

休みを分割する

一人暮らしや年齢にもよるかと思いますが、私なら1週間を2日間づつに分け、活用します。

実家に帰省したりと家族との時間を持つ。遠出でも近くのカフェでお茶でもいいのですが友人と過ごす。

なるべく外で過ごすのを前提に買い物をしたり、映画を観たり、ちょっと遠くまで自転車で足を伸ばしてみたり自分だけのために使う。残りは、家でまったり。

 

カフェ巡り

会社勤めが続けば集中して長時間にわたる趣味が楽しめなくなることを体験しました。

一週間休みがあれば、平日の昼にまずいくことができないカフェめぐりをしたいです。

そして更にそこで趣味の読書をします。忙しい仕事から一変、座って過せます。穏やかで平和な昼時を楽しみたいものです。

 

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長編小説・マンガ

私の場合は趣味の読書を楽しみ、中でも長編小説をたのしむことをします。

仕事をしていれば集中して読む時間も限られるので長編ものを途切れることなく読みつくしたいです。

長期休暇を利用して大長編小説「ドン・キホーテ」を読みきりました。大満足でした。

漫画家横山光輝先生の描く大長編漫画「三国志」の一気読みにあてると良いです。

物語の中の時間の流れ自体も長いですし、巻数もかなりあります。

途切れなく長期休暇で一気に読み上げると最高に楽しめますし、達成感もあります。

 

資格取得

短期間で取得できる民間資格へのチャレンジをお勧めします。

中でもGoogleが提供している『デジタルワークショップ』は、日常的に使っているSNSについて多角的な視点から学ぶことが出来るので、仕事に活かしたりプライベートでの利用時にちょっとした知識があるだけで面白みがアップするのではないかと思います。

講習は20ほどのカテゴリ、各セクションごとに短い動画になってるので飽きずに勉強ができます。

 

普段いけない場所に行く

平日5日間には、普段行きにくい場所に行きます。

例えば、私でしたら役所での用事を済ませ、休日には激混みする人気ラーメン屋さんに行く、ガラガラの映画館で新作の映画を見る、などです。

そして、土日は外出せずに、次の週からの仕事に向けて、寝られる限りたくさん寝て、疲れを取ります。

 

家族サービス

趣味に時間を割いて過ごすこともリフレッシュには大切ですが、結婚されている社会人であれば、ご家庭での存在感を示すチャンスだと思います。

普段しない料理(朝昼夜すべて)、洗濯、掃除など。いままでやったことがない人ほどやるべきです。

料理の腕前が上がれば、自分で食材調達(釣りや家庭菜園、自家製味噌作り等)したくなったりします。新たな趣味が見つかると思います。

 

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無趣味だった僕が休日を超有効活用している話

 

「あーやることねーなー・・・」

 

当時入社1年目の私は、せっかくの土曜日にもかかわらず

6畳一間の部屋でコーラを飲みながら、ダラダラとYoutubeのお笑い動画を見て過ごしていました。

 

というのも、配属された事業所があったのは茨城県のど田舎。

 

近所にはスーパーとコンビニと「ほっともっと」が一軒ずつ、あとは大通り沿いに田舎特有の大型パチンコ店があるくらいで、 暇をつぶすのに苦労する環境だったんです。

 

そのころの私の休日といえば、

朝はだらだらと適当に起きて、腹が減ったら、部屋着のスウェットのままサンダルをはいて「ほっともっと」に行って唐揚げ弁当を買い、ついでにセブンイレブンのアイスコーヒー片手に帰宅。

 

冷房キンキンの部屋で唐揚げをほおばりながら、映画を見て現実逃避をする、といった過ごし方が定番になっていました。(我ながら終わってますね笑)

 

 

当時は、対して興味のないのに残業続きだった仕事に対して不満はたくさんありましたが、

何も考えずにダラダラ過ごしている間だけはそのことを忘れることができていました。

 

ただ、日曜日の夕方くらいになると、翌日の仕事のことが頭をよぎって、映画の内容も頭に入らなくなってくるのが唯一の悩みでしたね。

 

 

そんなある土曜日のこと、、

 

いつものように「おろしチキン竜田弁当」が好きな同期のT君と一緒に「ほっともっと」にお弁当を買いに行ったんですが、

お弁当を待っている時にふとT君が

「あー、こんな生活をあと40年以上も続けなきゃいかんのかー」 とつぶやきました。

何気ない一言ですが今でも印象に残っています。

 

一気に現実に戻された気分になって、

「あれ、こんな生活をあと40年以上も続けるの?」

「あれ、こんなはずじゃなかったんじゃないの?」

こんな問いかけが頭の中から離れなくなりました。

 

もちろん、転勤や結婚で別の環境になることもあるかもしれませんが、

それらも含めて、私には何にも代わり映えのない生活に思えてなりませんでした。

 

 

今までの人生、「皆進学しているから大学に行く」「皆大企業志望しているから大企業に就職する」といった感じで、自分の意志で人生を選択してきたことがなかった私ですが、

この時初めて自分の人生について強く意識するようになりました。

 

「このままじゃだめだ。」

 

そう思っていろいろと考え、私がたどり着いた答えは、

「何か新しい事を始めよう、そしてどうせやるなら将来性のあることをやろう。」

 

もちろん、私がWebビジネスを始めたきっかけは他にもいろいろありましたが、

お金を稼ぎたかったというよりも、何か本気で打ち込めるものが欲しい、っていう割としょうもない理由で起業しています(笑)。

 

 

私が最初に取り組んだのは、ブログに広告を貼って収入を得る「アフィリエイト」という手法だったんですが、

当時、ビジネスの知識もスキルも経験もなかったですし、仕事の拘束時間も長いということもあって、一筋縄でうまくいったわけではありませんでした。

(今では紆余曲折あって社内ニートになってしまいましたが笑)

 

 

正直、プライベートな時間をほとんど作業に費やしても、最初の頃の報酬はたった15円で、

「バイトより全然時給低いじゃん!」と嘆いたこともありましたが、

残業終わりに家に帰ってからの数時間でできるビジネスなんて他に知りませんでしたし、

「ここで変われなければまた憂鬱な月曜日を過ごしてしまう。」という思いだけで、残業100時間の中でも歯を食いしばって必死で作業を継続してました。

 

独学で取り組んでいたころは、環境の変化に追いつけず1度挫折したこともありましたが、

運よく素晴らしい指導者の下でコンサルティングを受けながら取り組む機会があり、適切な指導を受けながら、ひたすらカタカタキーボードをたたき続けてました。

 

そして残業100時間を突破した翌月には、月収10万円を稼ぐことができるようになっていました。

 

実際、10万円という金額よりも、自分で主体的に取り組んで成果が出たことで

忘れかけていた学生時代のワクワク感が戻ってきた気がして、それが嬉しかったことを覚えています。

 

稼げるようになってくると、休日だけでなく仕事が終わった後でも、

ついついカフェに行ってサッとPCを広げてついつい作業してしまいます。

 

 

そして今は、このように記事を書いて情報を発信するのもそうですし、

メルマガの読者さんに対して発信したり、他にいくつもブログやメディアを運営しているのでそちらのメンテナンスとか行っています。

 

たまーーに、ちょいと贅沢して南国でリゾート気分を楽しんだりもしています。

 

休日に暇を持て余していたあの頃が懐かしいです。

ということで、どうしようもない休日が超有意義な毎日に変わった男の物語でした(笑)。

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優雅な社内ニート生活を

いかがでしたでしょうか。

ぜひこれらのテクニックやヒントを活用して、効率よく仕事を終わらせて、

優雅な社内ニート生活を満喫していただければ幸いです。

PROFILE    このサイトの管理人    

miyano
1990年生まれ/長野県出身

好き:1人カフェ、アボカド、シンプルな服、変化や成長を感じられるコト
苦手:甘ーいもの、統一感がないモノ、誰かにやらされるコト

 

なーんにも考えずに大学院まで卒業し社会人になった、いわゆる敷かれたレールを歩いてきたゆとり世代。
会社に入って、飛行機に乗ったことがないのに、いきなり半年間アメリカにぶっ飛ばされて、残業100時間の激務で思わず男泣き。

受け身で生きてきたつけが回ってきたのか…と後悔したが、どうにか現状を変えるためにネットビジネスを始める。
現在は会社員の傍ら、アフィリエイト、ブログコンサル、Webメディア運営など独立するための活動が中心。

 

『やらされない働き方で、やらされない人生に変えていく。』ための情報を発信しています。

沈黙でも気まずくない仲間を増やすために、コンサルティングも行うようになりました。

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